ヘッダーに現在使用している写真の話
ここをちゃんと動かす必要が出てきたか……?
どうも、りりんです。Twitterがあるからあまりやる気が無かったが、どうにも不穏なので面倒だがちゃんとここに記録を残す必要性を感じてきた。
昨日、自分のツイートすら見られなくなってたよな……。
制限に引っかかるのを遅らせるためにタイムラインに表示するものを選ぶか……?
本当は絞りたくないんだがナ。
しかしまぁ辛いのは、もしTwitterから離れたレゴラーは皆それぞれどこへ向かうのか。
今回の件でもう見切りをつける準備を始めるものが出てくるだろう。
そこまで人と絡んでたわけでも無いけど、ブログだと絡みにくいよな。
ボチボチここ充実させます。多分。
北沢産業網干鉄道DB2
レゴ設計ソフト「studio」で設計。基本、実制作に移れるように存在するパーツのみで行っているが、たまにこの作品のように存在しないものを使うときもある。
ミニフィグカラーチャート作りたい!
40516 みんなサイコー!!を実際に手元に置いて思ったのだ。
やっぱりカラフルなミニフィグ、美しい!
しかしまぁレゴってのはもっと多彩な色があるわけですよ。
で、これが出るより前に大体揃えた前駆者様がいるわけですよ。見るとホントに惚れ惚れするよ。という訳でボチボチ自分でも収集してみようかなって思います。
トレインな1年だった
このブログを開設しても、どうせ誰も見ないし面倒だしと三日坊主の様相だったが、別ブログで1年間の振り返りを行ったので惰性で書きますわ。
去年の12月に10277のクロコダイルを組んだのがことの始まり。
でもその時はまだ実在車輌は自分には作れないと思っていたからファンタジーなオリジナル車輌を作っていた。ガイコツフェイス、カボチャフェイスの機関車。これも一部からは反応があったものの全体の食いつきとしてはまぁアングラなレゴラーの自分によくある反応の数だなってなもんで。
でも、それに合わせるために作った無人駅が反応が良くて、これで自分の作品に対する自信が少し上がって、そして自分の感性にドストライクな超マイナー車輌の「北沢産業網干鉄道DB1」に出会ってこれを設計したいと思えたから、設計した結果、いつもより多くのいいねを得て、ここから夢中で設計した。
途中でゲーム内車輌のマーベ=シュポポラス号が大スベりしてガッカリしたりすることもあったが、それでももう作りたい物を作る、止まらなくなっていた。
60337のシティ急行も買った。自分が設計したものは小さめなのだと感じた。小さいって言うか、一般乗客が乗るような車輌じゃないから短いのもそりゃあそうではあるんだろうがな。
ナロー車輌も面白い。窓の制限で苦しい設計でもあったが。
こうしてやっていると、トレイン勢がやっている実車合わせが羨ましくなってくる。今まではツイッターでみても何も思わなかったのに。脳がちょっと染まってきているのか。
来年はもっと実際に走らせることをもっと考えてみたいと思う。
あと、トレインと言ってもディーゼル系ばかりだから普通の電車系を1両くらいはやってもいいのかもな。
kg買いで入ってた部品から推察する元キット
知らなかったセット・部品との出会いが楽しく、セットを買って集めるより楽に安く大量の部品を確保できるのでオススメだ。ただし、途方もない時間を仕分け作業に費やすことになるのでそこは覚悟していただきたい。
この記事は多少筆者のメモでもあるが、まぁ付き合ってよ。すでにだいぶ分解したのでもう分からなくなったものもある。元キットの大部分残っているものもあれば、ほんの一部分しか無いものも。
希少色とkg買いのすゝめ
この2色、上はサンドレッド、下はブルーバイオレット。見ての通り自分の持ち合わせが少ない。いや、持ってる数が少ないだけなら他にも色はある。
ここで問題なのは、2色とも『廃盤』。形状ではなく色だから正確には廃盤って言い方は違うかもだが。どっちも数年間しか出てないし2004とか2005で終わってる。
どっちも形状の種類だけ見ればそれなりに基本のものは存在するから何か作れそうなんだよな。いつかブルジョワになったらこれでなんか作ろ。
この2色を知ったのは思いっきり偶然、kg買いガチャの効果。サンドレッドを高校の時の31kg、ブルーバイオレットを今年引いた20kgで知った。このランダム性、脳が溶けるぜ!
調査推察するとサンドレッドが7314 マーズ偵察ロボット、ブルーバイオレットが8875 マシアス王の攻撃。
バラバラの状態から元がなんのキットか調べるのも結構楽しいよ!
ちなみに未だに出回ってる中で自分があまり持ってない色はブライトグリーン。ブライトグリーンのブラケットが欲しい人はグリーンヒルゾーンを買ってどうぞ。
Invader
審判の間(未完成)
tobyfox氏によるインディーズゲーム「undertale」の王宮の長い回廊であり、ゲーム終盤にサンズによる審判を受ける場所である。
この作品がなぜ未完成なのか、それはまぁ見ての通り。作品サイズを大きくしすぎたことである。
メタルオーバーロード
ジャンルはレゴロボ。
ソニックヒーローズというゲームのラスボスで、メタルソニックというロボットの強化形態だ。
このアホみてぇなサイズはスケールをソニックのミニフィグに合わせた結果である。上から見るとT字状であり、縦横どっちがどっちか忘れたが110cm×90cm。




.png)





